IE9ピン留め
旭山動物園の人気者、ヒョウとホッキョクグマが死ぬ
産経新聞 2007/07/18 12:29

 北海道旭川市の旭山動物園で飼育されていたアムールヒョウの「ビック」(雄、21歳)とホッキョクグマの「ハッピー」(雌、25歳)が死んでいたことが18日、分かった。2頭は動物本来の姿を見せる「行動展示」で人気を集めていた。

 ビックはフィンランドの動物園で生まれ、1988年に旭山動物園に来園。91年には国内で初めて親として自然繁殖に成功した。昼寝姿を真下から見る「もうじゅう館」で、行動展示のはしりだった。15日に死んだ。アムールヒョウの平均寿命は約15年で「大往生だった」(坂東元副園長)という。

 ハッピーは81年に旭山動物園で生まれた。幼いころに舌を父親にかじられて失ったため、食事に不自由し全身の機能が低下していたという。14日に左前足がまひし、15日未明に死んだ。初老だったが、詳しい死因は調査中という。
# by tigarpooarchive | 2007-07-19 16:12
<久間防衛相辞任>原爆投下「しょうがない」発言で引責
毎日新聞 07月03日 13時19分

 久間章生防衛相は3日午後、首相官邸を訪れて安倍晋三首相と会談し、米国による広島、長崎への原爆投下を「しょうがない」と発言したことについて、「この問題について皆さん方の理解を得られていないようなので、けじめをつけなければいけないので、私自身が辞任する」と述べ、責任を取って閣僚を辞任する意向を伝え、首相も了承した。久間防衛相は記者団に「長崎の皆さんに『しょうがない』という言葉で迷惑を掛けました。参院選挙への影響を考えて決断した」と語った。参院選を控え、安倍政権への大きな打撃になる。

 久間防衛相は30日、千葉県柏市での講演で、太平洋戦争終結時に米国が広島、長崎に原爆を投下したことについて「米国はソ連が日本を占領しないよう原爆を落とした。無数の人が悲惨な目にあったが、あれで戦争が終わったという頭の整理で、今しょうがないなと思っている」と述べ、原爆投下を容認したと受け取れる発言をした。

 野党からの罷免要求に対し、安倍首相は久間防衛相をかばい、久間氏も辞任を否定していたが、3日の閣議後の記者会見で、閣僚からも批判が相次いだ。また、公明党の浜四津敏子代表代行は同日午前、国会内で記者団に「柳沢伯夫厚生労働相の『産む機械』発言とは質的に違う重大な発言だ。ご自分で身を処し方を賢明に判断して頂きたい」と述べ、自発的な辞任を促した。

 久間防衛相は同日午前、公明党幹部たちに会って発言について釈明する予定だったが、直前に公明党が「党内論議がまとまっていない」(斉藤鉄夫政調会長)と面会を断ったため、中止した。

 こうした情勢から、辞任は避けられないと判断したとみられる。

 安倍首相に辞任の意思を伝え、官邸から出てきた久間防衛相は記者団に対し「発言で迷惑をかけた。発言の理解を得られておらず、けじめをつけないといけないと思い、総理に申し上げた。総理は『そうですか』ということで、その決定を受け止めてもらった」と話した。

 昨年9月に発足した安倍内閣での閣僚の辞任は、昨年12月に事務所費の不透明な処理をめぐって辞任した佐田玄一郎前行政改革担当相以来。また5月28日には松岡利勝前農相が自殺しており、閣僚の交代としては3人目となる。安倍首相は久間防衛相との会談で「非常に残念ですが、そうですか。その決意を受け止めます」と述べた。
# by tigarpooarchive | 2007-07-03 20:33
「男の器量」が問われる反町隆史
ゲンダイネット 07月01日 10時00分

 父親としてもっと自覚しないと――。反町隆史(33)を叱咤(しった)する声が上がっている。
 妻の松嶋菜々子(33)に「妊娠3カ月」という情報が飛び出した。反町・松嶋夫妻の長女は3歳になり、幼稚園受験が迫っているが、そんな矢先の2人目のオメデタ報道である。これから松嶋は育児でテンテコ舞いだろう。

「菜々子はCM数本に出演し、公開中の映画『眉山』にも出演して活躍しています。しかし、今後についてはドラマや映画の予定は今のところありません。まして、第2子誕生となれば、芸能活動はしばらく“お休み”することになります」(芸能ライター)

 こうなると、むしろ注目が集まるのは反町である。トヨタの「新型ヴォクシー」のCMでは「父になろう。」と張り切っているが。

「最近の反町の仕事といえば、映画『蒼き狼』の主演ぐらい。チンギス・ハーンを演じて期待されました。でも、興行的には失敗してしまった。また、CM出演にしても2社にとどまっているし、連ドラは昨年の『14才の母』を最後に出演していません。彼の今後の主な仕事の予定は、8月にフジテレビが放送するスペシャルドラマ『ゾウのはな子』だけです」(マスコミ関係者)

 ちなみに、「蒼き狼」では宣伝活動に協力的でないことで不評を買った。「反町はやる気があるのか」と言われたものだ。

 反町は稼いでくれる松嶋に甘えていたのかもしれない。だが、この先は、状況が一変してしまう。

「反町は男気のある人間というのが衆目の一致するところです。今は女房のため、子供のために必死になる時だし、そうすることで“パパキャラ”も周囲にアピールできる。妻のオメデタをバネにして欲しいですね」(芸能リポーター)

 反町の“復活劇”を見ることはできるのだろうか。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 23:48
ギャル曽根“控えめ発言”に安倍仰天
スポニチ 07月01日 06時12分

 大食いタレントのギャル曽根(21)らによるユニット「ギャルル」のデビュー記念コンサートが30日、東京・渋谷のC.C.Lemonホールで行われた。ファン2000人を無料招待し、デビュー曲「Boom Boomめっちゃマッチョ!」など8曲を披露。CD購入者対象に握手会も開いた。ギャル曽根が「おなかが目立っちゃうので、本番前にあまり食べなかった」と明かすと、安倍麻美(22)は「お弁当5つも食べてたのに~!」と仰天。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 23:30
華原朋美「やめさせないで…」と懇願
スポニチ 07月01日 06時12分

休業中の先月、笑顔でVサインをした華原朋美。もうこの笑顔は見れないのか…

 歌手の華原朋美(32)が所属事務所「プロダクション尾木」から専属契約を解除された問題で、同社に謝罪の電話を入れていたことが30日、分かった。同社の尾木徹社長の携帯電話に「ごめんなさい」と留守番電話のメッセージを残していた。しかし、同社は契約解除を撤回することはなく、華原のファンクラブも解散。会員には週明けに郵送で通知する。

 華原の留守電メッセージが残されていたのは30日午前2時半ごろ。「ごめんなさい。やめさせないでほしい」と懇願。残されていたメッセージにいつもの明るさはなく、消え入るような声だった。

 同社は29日午後に契約解除を発表。華原にはスタッフが同日深夜、自宅を訪れ、契約解除を伝える書面を直接手渡したもようで、それを見た華原が尾木氏に連絡してきたとみられる。同社は華原と先月中旬から連絡が取れない状態が続いていた。

 度重なる仕事のドタキャンに、睡眠薬や精神安定剤など薬物への依存。酩酊(めいてい)状態で警察に保護される奇行も相次ぎ、「これ以上、芸能活動を支えることが不可能」とクビを切られた。契約解除の発表から一夜明けた30日、同社は「きちっと休養して世の中に通用するようになってほしい」としており、撤回する意思もない。

 同社はファンクラブも29日付で解散させた。2000人弱の会員には事情説明を兼ねたわび状を配送し、週明けにも届く見込み。今年に入ってからは2月にクラブ会報が発行されただけで、同社では「会費(年間4000円)は日割りにしてお返しします」としている。

 また、所属レコード会社「ユニバーサルミュージック」も華原との契約を解除する。華原がレギュラー出演するフジテレビの音楽番組「新堂本兄弟」(日曜後11・15)には、1日の特番を含めて今後の出演予定はない。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 23:20
朝日・毎日VS読売・産経 米の慰安婦決議で新聞社説真っ二つ
J-CASTニュース 06月28日 20時11分

米下院外交委員会で、旧日本軍によるいわゆる従軍慰安婦に関して日本政府に謝罪を求める「慰安婦決議」案が可決された。これを受けて2007年6月28日の全国紙の朝刊は、ほとんどが社説でこの問題を取り上げた。ただ、朝日・毎日が日本政府を批判、読売・産経は逆に米議会を批判するなど、評価は「真っ二つ」に分かれている。

決議案は、「日本政府は、帝国軍隊が若い女性に性的奴隷を強制したことに対して明確に公式な謝罪をすべきだ」「慰安婦制度は20世紀最大の人身売買事案の一つ」などとしている。07年7月中にも本会議で初めて可決される可能性が高まっている、とされる。

「米議会人の見識疑わせる」と読売
各紙の見出しもスタンスの違いが現れた。慰安婦問題そのものを問題視したのは、「米議会の『誤解』の根元を絶て」とうたった読売新聞と、「事実を示し誤解を解こう」とした産経新聞だ。決議案そのものに対する評価についても、読売新聞は「全くの事実誤認に基づく決議である」「事実をきちんと確かめることもせず、低水準のレトリックに終始した決議案だ。米議会人の見識を疑わせる」と反発している。

産経新聞も「『日本政府による軍用の強制的な売春』と決めつけるなど、多くの誤りを含んでいる」「日本の官憲が奴隷狩りのように強制連行したという説が一部で流布されたこともあるが、日本政府が(略)集めた(略)資料の中には、そのような事実を示す証拠は1点もなかった」と決議案が前提とした認識を批判している。

日本政府の姿勢に注文をつけたのは、朝日新聞の「首相は深刻さを認識せよ」と毎日新聞の「安倍外交にも問題がある」、東京新聞「慰安婦決議案 日米間のトゲにするな」。

「糾弾の意味は重い」と朝日
朝日新聞は「日本が過去の過ちを反省していないと、米議会が国際社会の面前で糾弾している。その意味は重い」と受け止めた。「決議案に疑問がないわけではない」として、「軍の関与を認めて」政府として慰安婦問題を謝罪した河野談話の位置付けが不十分な点などを挙げている。しかし、「慰安婦の残酷さを非難する決議案のメッセージは、真摯に受け止める必要がある」と重視する姿勢をみせ、「日本がそんな国と見られているのかと思うと残念であり、恥ずかしい」とも述べている。東京新聞も「歴史的な暗部を直視し(略)」「多数の女性の名誉と尊厳を損なった責任を受け入れ(略)」と、やはり決議案が前提とした認識を受け入れている。

毎日新聞は、過去の経過の記述が多い。「米国民を代表する議員の意思表示は重く受け止めねばならない」と主張はしているが、直後に日米関係への影響を懸念する記述が続き、外交面の配慮の観点からの主張であることがうかがえる。決議の前提を「誤解」と批判するのか、基本的に受け入れるのかは触れていない。

ちなみに日経新聞の28日朝刊の社説は、香港経済の問題とスーダンの紛争問題に関するものだった。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 23:08
<恐喝>タレントの羽賀研二容疑者ら4人逮捕 大阪府警
毎日新聞 06月30日 21時11分

 借金や未公開株の売買を巡り、暴力団関係者を使って知人の会社経営者(51)を脅したとして、大阪府警捜査4課は30日、タレントの羽賀研二(本名・当真(とうま)美喜男)容疑者(45)と元プロボクシング世界王者、渡辺二郎容疑者(52)ら計4人を恐喝容疑で逮捕した。府警は、羽賀容疑者から依頼を受けた渡辺容疑者が、知り合いの暴力団関係者を伴って会社経営者の男性を脅したとみて調べている。

 他に逮捕されたのは、山口組系暴力団幹部、川喜田敏和(69)▽同組関係者、初鹿勇二(57)の2容疑者。初鹿容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているが、3人は容疑を否認。羽賀容疑者は「1000万を払い、もう済んでいる話だ」と話しているという。

 調べでは、4人は06年6月7日、大阪市天王寺区のホテルで、会社経営者の男性に対し、羽賀容疑者への貸付金の残金約3000万円と株投資金に関する債務約3億7000万円を、1000万円を支払うことで帳消しにするよう迫り、「署名せなんだら、連れて行かれるで」などと脅し確認書に署名をさせるなどした疑い。羽賀容疑者はホテルには同席していなかったが、渡辺容疑者と事前に連絡を取り、事件直後も渡辺容疑者から「びびらせて署名させたで」と報告を受けていたという。

 関係者によると、羽賀容疑者は会社経営者の男性に医療関連会社(東京都新宿区)の未公開株購入を持ちかけ、01年6~10月にかけて約3億7000万円を受け取ったが、この会社がその後、破産したため、トラブルになっていたという。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 22:59
<食肉偽装>ミート社が一部従業員の解雇通知撤回
毎日新聞 06月29日 21時14分

 北海道苫小牧市の食肉加工卸会社「ミートホープ」(田中稔社長)の偽装牛ミンチ事件で、経営悪化を理由に全従業員71人の解雇方針を示していた同社は29日、従業員側との団体交渉に応じ、一部従業員については同日付の解雇通知を撤回した。団交には従業員約45人が出席。一部が解雇を受け入れず、7月6日に次回団交を設定し、それまでは雇用を継続することになった。田中社長によると、出席者の4分の3は解雇通知を受け取ったという。

 同社従業員の一部が結成した労働組合が所属する苫小牧地区労連などによると、団交では田中恵人(よしひと)専務が「会社は営業していない。仕事がないので解雇せざるをえない」と全員解雇の方針を説明。反発した従業員から怒号が飛び交い、田中社長が手書きの書面で(1)全員解雇の撤回(2)次回団交までの雇用と社会保険の継続(3)資産や損益状況を示す資料の提出――などを約束した。

 ただ、次回団交後の雇用が確保されたわけではなく、終了後、報道陣の前に現れた田中社長は「涙を流している従業員もいた。最後まで責任を取っておわびしたい。会社は再建したいけど、だめなら法に基づいて整理を考える」と語った。

 退職を希望したという男性従業員は「田中社長は終始『申し訳ない』と繰り返していたが、納得できるわけないでしょう」と憤りを隠さなかった。9年間勤めたという別の男性従業員(35)は「この業界にいるだけで罪悪感を感じる。これを機に食品業界から身を引きます」とさびしげに話した。【金子淳、田中裕之】
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 00:43
「制御不能」朋ちゃん奇行続出、事務所が解雇通告
夕刊フジ 06月30日 17時05分

 「制御不能」とさじを投げられ、28日付で所属事務所から契約解除を通告された歌手の華原朋美さん(32)。音楽プロデューサー、小室哲哉氏(48)との破局以来、3度も休業するなど精神不安定が続き、このところの奇行は度を超していた。

 事務所関係者によると、華原さんは今月19日に行われた番組収録のリハーサルを無断で欠席し、21日にはラジオ生番組のゲスト出演をドタキャン。前後して深夜に繁華街を連日、徘徊(はいかい)するようになり、19日に港区路上で酩酊(めいてい)状態のまま倒れていたところを警視庁麻布署に保護されるなど、今月だけで3度も警察の厄介になった。

 26日には事務所社長が電話したが会話にならない状態で、以降は連絡が取れなくなったという。このまま芸能界引退となる公算が大きい。

 華原さんは1995年デビュー。公私ともにコンビの小室氏とミリオンヒットを連発したが、破局した99年1月に自宅でガス中毒騒ぎを起こし最初の休業。それ以来、事務所の目を盗んで睡眠薬、精神安定剤、鎮痛剤、風邪薬などを大量に摂取するようになり、奇行と休業を繰り返していた。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 00:34
朋ちゃん事務所クビで芸能界引退へ
日刊スポーツ 06月30日 10時29分

 歌手華原朋美(32)が所属事務所のプロダクション尾木から解雇されたことが29日、分かった。私生活の不安を解消するため睡眠薬など大量の薬物を摂取する依存症を克服できず、体調不良による仕事のキャンセルや奇行が相次いでいた。警察の厄介になるケースもあったという。恋人だった小室哲哉(48)のプロデュースで歌手として一時代を築いたが、今回の解雇で事実上の引退となりそうだ。
 プロダクション尾木の尾木徹社長はこの日「本当に残念でたまらない。断腸の思いです」と華原の解雇について語った。華原とは6月中旬から連絡が取れなくなったという。無断で仕事を休むようになり、深夜に都内で酩酊(めいてい)状態で倒れ、病院に担ぎ込まれる騒動が連日続いた。今後の仕事について話し合える状態になく、解雇については都内の自宅マンションに文書で送付するしかなかった。この日も華原から連絡はなかった。
 薬物依存を断ち切ることができなかった。恋人だった小室との関係がこじれていた99年、ガス中毒で入院する騒動を起こした。休養後、同プロに移籍した。しかし、関係者によると、私生活の不安などを大量の薬物摂取によって解消する依存症は深刻な状態だったという。華原が仕事に対する意欲も強かったことから、同プロは薬物に頼らない指導を粘り強く続け、「仕事が最高の良薬」として、音楽活動に加え、女優業にも進出させた。華原も周囲の期待に応え、ミュージカル女優として成長する夢を膨らませていた。
 ところが昨年12月、主演舞台「ガールフレンズ」を急性気管支炎と急性声帯炎のため、公演期間中に降板した。公演はダブルキャストのため、代役で乗り切ったが、薬物依存症が再び顔をのぞかせていた。関係者によると、睡眠薬や精神安定剤、鎮痛剤、風邪薬などを大量に摂取して体調を崩していたという。
 今年4月末まで休養し、健康の回復もあって、5月12日に伊勢神宮で行ったイベントから復帰。報道陣には「もう大丈夫です」と話していた。当日は同プロと契約についてあらためて話し合い、誓約書も交わし、その後、レギュラー番組のフジテレビ系「新堂本兄弟」の収録にも参加した。
 ところが今月19日、同番組のリハーサルのドタキャンを皮切りに、ラジオ番組など無断キャンセルが相次いだ。同プロは代役の調整などに追われながら華原の連絡を待ったが、深夜に病院や警察から連絡を受けてようやく接触するという異常な状態が続いていた。
 同プロは今後の芸能活動を支えることが不可能と判断し、28日に専属契約を解除した。スタッフは単独公演やイベント出演など年内に予定していた仕事のキャンセルで各方面との対応に追われている。
 華原は売れっ子プロデューサーだった小室に見いだされ、無名アイドルから一躍人気歌手となり、ミリオンヒットを連発した。一時代を築いたシンデレラガールは復帰と休業を繰り返し、周囲を困惑させたまま、芸能界から消えていくことになる。
# by tigarpooarchive | 2007-07-01 00:22
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